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    商品のご案内・デデグモウォッチについて

    毎年、新しいコレクションがリリースされる度に国内外問わず注目されているデデグモウォッチ。
    個性豊かなコレクションに加え、初めてのお客様にも手に取りやすい価格帯のイントロシリーズも充実のラインナップです。
    デデグモウォッチはひとつひとつ全て職人の手作り、また生活防水対応(一部非防水)となっています。 安心な日本製ムーブメントに、個性的なデザインと高い品質を兼ね備えた時計をぜひお楽しみください。
    時計のラインナップは、下記のデデグモ公式オンラインショップにてご覧いただけます。

    COLLABORATION

    コラボレーション

    SouMa ×デデグモウォッチ
    KSouMa ×デデグモウォッチ

    SouMa ×デデグモウォッチ

    出身地、島根県。現在も島根県に在住。小学生の頃から切り絵を始める。美術やデザイン関係の学校で学んだ経験はなく師匠や先生もいない。そして下絵や設計図すらないことがほとんど。全て自身の感性に任せて作品を創作するため、唯一無二の独創的な作風が特徴である。また全ての作品は貼り合わせているのではなく繋がった1枚の紙からできている。火や水を使った創作や紙の層を剥がす「剥がし切り」等他にはない独特の手法が魅力となっている。今回の作品はSouMaさんがコラボレーション時計の為に描き下ろした限定デザインとなっています。原画を高品質プリントし、ガラス面に印刷しています。

    SouMaオフィシャルサイト: https://www.souma-wkh.com/

    柏原晋平×デデグモウォッチ
    柏原晋平×デデグモウォッチ

    柏原晋平×デデグモウォッチ

    高校卒業後、舞台美術やデザイン会社など、様々な仕事に従事しながら絵画、水墨画を独学で習得する。2002年頃より本格的に作家活動を開始し、画壇や派閥に属さず画家・デザイナーとして数々の仕事を手掛ける。水墨画を軸にアクリルガッシュ、ペンキ等を使った絵画作品の制作からミュージシャンとのライブパフォーマンス、テキスタイル図案、ロゴデザイン、アートディレクションに至るまでその表現媒体は多岐にわたる。西洋と東洋の画材や技法、感覚を混在させた独創的なタッチで異彩を放つその作品は各方面で高い評価を受けている。京都・本能寺 塔頭 龍雲院への襖絵奉納をはじめ、中村獅童×初音ミクの共演でも話題となった超歌舞伎「今昔饗宴千本桜」、早乙女太一「影絵」、堂本剛ソロプロジェクト「ENDRECHERI」MVなど、様々な著名人への作画提供や企業とのコラボレーションなど多岐にわたり制作している実力派アーティスト。

    柏原晋平 - KASHIHARA SHINPEI Official Websit: https://www.kashiharashinpei.com

    金彩上田×デデグモウォッチ
    金彩上田×デデグモウォッチ

    金彩上田×デデグモウォッチ

    金彩とは本来、着物を華やかに仕上げる技術であり、工程の一部でした。金彩上田ではその技術をふんだんに使い、着物だけでなくく小物雑貨から飲食店の内装までの幅広い制作活動をすることによって金彩の素晴らしさや伝統をたくさんの人々へ発信することに力を入れています。 また、金彩上田の特徴は、筒描きで描かれる線の滑らかさ・しなやかさです。 線を一定の太さでなく、膨らみに強弱を付けたり、流れや抜け感を作ることで、 より迫力や艶感を表現することができます。 母娘の親子二代で、伝統を大切にしながらも日々新しいことにもチャレンジしています。 今回は金彩上田の上田奈津子氏がコラボレーション時計の為に描き下ろした限定デザインとなっています。

    金彩上田 facebook: https://www.facebook.com/kinsaiueda/

    PARRATORO ×デデグモウォッチ
    KPARRATORO ×デデグモウォッチ

    PARRATORO ×デデグモウォッチ

    ラファエル・パラトロ(PARRATORO)はデジタルで動くアートを専門に制作しているブエノスアイレスを拠点とした実験的アーティストでありエンジニアです。彼の作品はマイアミアートバーセルの「キュレーターズヴォイスギャラリー」と「ピクトプラスマ(ベルリン)」で展示されました。またパラトロはキックスターターでの資金調達を経て出版したポップオンオップという本の著者であり、iOSとアンドロイドの「フェネティックキネティック」ゲームの著者、キネティックブランドのディレクターでもあります。

    パラトロの作品は幾何学模様の配列に強く影響されており、それは白黒や鮮やかで情熱的な色彩の上で表現されています。彼の作品はしばしばユニークなキャラクターの表情やパターンで描かれたかたちで構成されています。パラトロは現在マイアミでキュレーターズヴォイスアートプロジェクトの代表を務めており、またブエノスアイレスのアート地区(ディストロデラアルテス)でトレスピノス財団によるアーティストレジデンスを運営しています。

    PARRATORO(パラトロ): http://www.parratoro.com/